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【福利厚生費どう使う?】100名以上の“出張手ぶらBBQ”が法人イベントに選ばれる理由

2025.07.02 ブログ

🏢 「福利厚生費、今年も使い切れそうにない…」そんなご担当者様へ

多くの企業では、**年度末や半期末の福利厚生費の“予算消化”**に頭を悩ませています。

「レク予算が残っているが、社員旅行は難しい」 「全社員が参加しやすく、手間のかからないイベントがしたい」

そんなとき、“出張手ぶらBBQ”が最も合理的な選択肢になります!

✅ 福利厚生費を活用したBBQイベントが選ばれる3つの理由

1. 100名〜1000名でもスムーズに実施可能

  • 機材・食材・設営・片付けすべておまかせ
  • 工場・倉庫・本社の敷地でも開催OK
  • 移動なし、仕事終わりにそのままレクが可能

2. 福利厚生費での処理に対応!

  • しっかりとした請求書・領収書発行に対応
  • インボイス制度対応済みで法人処理も安心
  • 社員への還元効果も高く、上司への説明材料にも◎

3. 家族参加型にも柔軟対応

  • 子ども連れの参加OK(キッズメニュー対応可)
  • 福利厚生の“家族への波及”にも一役買います

✅ 福利厚生としてBBQイベントが選ばれる背景とメリット

福利厚生イベントでは、社員にとって参加しやすく、楽しめる内容であるかが重要です。
BBQは準備のハードルが比較的低く、同じ空間で食事を楽しむことで交流のきっかけをつくりやすいイベントです。
そのため、社内コミュニケーションの促進を目的とした福利厚生イベントの選択肢として、BBQが検討されることがあります。

このあと、BBQが福利厚生として検討されやすい理由を、具体的なメリットごとに紹介します。

社員同士の距離が自然に縮まりやすい

BBQは食事を囲むという分かりやすい体験があるため、会話のきっかけが自然に生まれます。
普段あまり話す機会のない社員同士でも同じ空間で過ごすことで交流が始まりやすく、仕事の話だけで終わらない雑談が生まれやすいのも特徴です。

堅い社内行事よりもリラックスした雰囲気をつくりやすく、社内コミュニケーションの土台づくりにつながります。

年齢・役職・雇用形態を問わず参加しやすい

BBQは特別なスキルを必要としないため、年齢や役職、雇用形態に関わらず参加しやすいイベントとされています。
また、食事中心・会話中心など参加スタイルを柔軟に設計することで、心理的なハードルを下げやすくなります。

席替えや役割分担などの運用を工夫すれば、より多くの社員が関わりやすくなり、福利厚生イベントとして継続しやすい施策につながります。

準備や専門知識が不要で誰でも楽しめる

BBQは内容がシンプルで分かりやすく、初めて参加する社員でも楽しみ方に迷いにくいのが魅力です。
会話・食事・ちょっとした共同作業が自然に生まれるため、進行役がいなくても場ができやすくなります。

イベント慣れしていない会社でも導入しやすい点は、福利厚生としての実用性につながります。

屋外イベントならではの開放感がある

屋外で行うBBQは、オフィスや会議室とは違う開放感があり、気分転換になりやすいのが特徴です。
外の空気の中で食事をするだけでも非日常感があり、リフレッシュにつながります。

日常業務から一歩離れた空間で交流できるため、イベント後の仕事への前向きさにも良い影響が出やすくなります。

体験型の福利厚生として印象に残りやすい

金銭的な補助や物品配布と比べて、BBQは体験として記憶に残りやすい福利厚生です。
社員に「楽しかった」「また参加したい」という感情が残ると、福利厚生そのものへの評価も上がりやすくなります。

会社が交流の機会を用意してくれたという実感が、安心感や信頼感につながる点もメリットです。

費用対効果が高い福利厚生施策

BBQは、参加人数に応じて一人あたりのコストを調整しやすい場合があり、予算設計を行いやすいイベントです。
また、人数が増えても運営方法を工夫することで実施しやすく、全体のコスト管理がしやすい点も特徴のひとつです。

限られた予算の中で社内イベントを検討する企業にとって、選択肢のひとつとして現実的に検討しやすい福利厚生施策と言えるでしょう。

✅ 福利厚生BBQが社内コミュニケーションを活性化する理由

福利厚生BBQは、単なるレクリエーションではなく、社内コミュニケーションを活性化させる有効な施策です。
業務とは切り離された場を用意することで、普段の仕事では生まれにくい会話や交流が自然に生まれます。
立場や役割を意識せずに過ごせる時間が、社員同士の心理的な距離を縮め、職場全体の関係性を良好にするきっかけになります。

続いて、BBQが社内コミュニケーションに効くポイントを、場面別に見ていきます。

部署や役職を超えた交流が生まれる

BBQイベントでは、席替えや混成チームの導入など運用を工夫することで、部署や役職を超えた交流が生まれやすくなります。
普段は関わる機会の少ない社員同士でも、食事をきっかけに会話が生まれる場を設けることができます。

こうした交流の機会を意図的に設計することで、イベント後の業務においても相談や情報共有がしやすくなる土台づくりにつながります。

共同作業がチーム意識を高める

BBQでは、食材を焼いたり配ったりといった簡単な共同作業が自然に発生します。
役職や立場に関係なく協力し合う場面が生まれることで、チームとしての一体感が高まりやすくなります。

形式張った研修とは違い、無理のない形で協力関係を体験できるため、心理的なハードルも低く、結果としてチームビルディングにつながる点がBBQイベントの大きな特徴です。

普段接点の少ない社員同士の関係構築に役立つ

リモートワークや部署ごとの分業が進む中で、社員同士が直接交流する機会は減少しています。
福利厚生BBQは、そうした社員同士が顔を合わせ、関係性を築く貴重な場となります。

一度でも直接話す機会があることで、その後の業務上のやり取りがスムーズになり、社内全体のコミュニケーション改善にも良い影響を与えます。

会話のきっかけが多く人見知りでも参加しやすい

BBQは食事や調理を話題にできるため、自然と会話のきっかけが生まれやすいイベントです。
人見知りの社員でも無理なく参加でき、誰かが孤立しにくい雰囲気をつくりやすい点が特徴です。

会話のハードルが低いため、全体的に和やかな空気が生まれ、福利厚生イベントとしての満足度向上にもつながります。

対面コミュニケーション不足の解消につながる

オンライン中心の働き方が定着する中で、対面でのコミュニケーション不足を感じる企業も少なくありません。
福利厚生BBQは、自然な形で対面交流を補う手段として有効です。

実際に顔を合わせて会話をすることで信頼関係が深まり、チーム全体の一体感や安心感の醸成につながります。

社内イベントへの参加意欲が高まりやすい

堅苦しさのないBBQイベントは、社員にとって参加のハードルが低く、社内イベントへの参加意欲を高めやすい傾向があります。
一度良い体験をすると「また参加したい」という前向きな気持ちが生まれ、次回以降のイベントにも積極的に参加してもらいやすくなります。
その結果、社内施策全体の活性化にもつながります。

✅ 福利厚生費で実施できるBBQイベントと経費処理

福利厚生BBQを検討する際に、多くのご担当者様が気になるのが「福利厚生費として処理できるのか?」という点です。
結論から言うと、ポイントを押さえて運用すれば、BBQイベントは福利厚生費として計上できるケースが多くあります。
大切なのは、誰のためのイベントなのか、何を目的に実施するのかを社内で整理し、説明できる状態にしておくことです。

ここからは、福利厚生費として処理しやすくするための考え方と注意点を整理します。

福利厚生費として認められるBBQイベントの基本条件

福利厚生費として認められやすいのは、社員の慰労や交流を目的とした「社内向け」のイベントであることが明確なケースです。
特定の人だけが得をする内容ではなく、社員全体にとって公平性があることが重要になります。

企画段階で「社員の交流促進」「慰労」「社内コミュニケーション活性化」など目的を言語化しておくと、社内稟議や経理処理でも説明が通りやすくなります。

全社員を対象にしていることが重要なポイント

実際に参加した人数よりも、全社員に参加の機会が平等に提供されているかどうかがポイントになります。
例えば、特定部署だけ、役職者だけといった限定的な運用になってしまうと、福利厚生としての公平性が弱く見えてしまうことがあります。

開催案内の出し方や参加できる枠組みを整えておくことで、福利厚生としての位置づけが明確になり、社内説明もしやすくなります。

福利厚生費と交際費・会議費の違い

BBQイベントでも、取引先が参加して接待要素が強い場合は交際費として扱われる可能性があります。
また、業務打ち合わせが主目的であれば会議費の判断になることもあります。

福利厚生費として整理するためには、あくまで「社内向け」「社員の慰労・交流」を主目的にしておくことが大切です。
目的と参加者の範囲を明確にしておけば、社内での説明がぶれにくくなります。

参加率や実施内容が経費判断に影響する

福利厚生イベントとしての位置づけを強めるためには、内容が社員の交流や慰労につながっていることが分かる形にしておくのが安心です。
参加率が極端に低い場合や、実質的に一部の人だけが楽しむ形になっている場合は、説明がしづらくなることがあります。

参加しやすい時間帯や場所を選ぶなど、運用面を工夫しておくと、結果として福利厚生としての納得感も高まりやすくなります。

領収書・請求書で注意すべき記載内容

経費処理をスムーズに進めるうえでは、領収書や請求書の記載内容も意外と重要です。
後から見返した際に内容が判断できるよう、「BBQイベント運営費」「社内レクリエーション費用」など、用途が分かる表記にしておくと安心です。

記載が曖昧だと確認作業が増えやすいので、最初から内容が伝わる形で残しておくと経理側の負担も減らせます。

出張・手ぶらBBQなら経費処理がスムーズ

出張・手ぶらBBQを利用すると、食材・機材・運営などがまとまって請求されるため、管理がシンプルになります。
項目が分散しにくいので、社内精算や経理処理の手間を減らしやすいのもメリットです。

準備や片付けだけでなく、実務面まで含めて負担を抑えたい企業にとって、導入しやすい選択肢と言えるでしょう。

✅ 福利厚生BBQが社員満足度向上と定着率アップにつながる理由

福利厚生BBQは、社員の満足度を高めるだけでなく、定着率向上にもつながる施策です。
イベントを通じて人間関係が良好になることで、働きやすい職場環境が生まれます。

会社が社員を大切にしている姿勢が伝わることで、安心感や信頼感が高まり、長く働きたいという意識を育てる効果が期待できます。
ここでは、満足度や定着率の面でBBQが評価される理由を分かりやすく解説します。

リフレッシュの機会になりモチベーションが向上する

福利厚生BBQは、日常業務から一時的に離れてリフレッシュできる貴重な機会となります。
屋外で食事や会話を楽しむことで気分転換につながり、心身のリセットが図れます。

こうしたリフレッシュの時間を設けることで、仕事への前向きな姿勢が戻りやすくなり、結果としてモチベーション向上や業務への集中力回復にも良い影響を与えます。

会社への帰属意識が高まりやすい

福利厚生BBQを実施することで、会社が社員の交流や満足度を大切にしているという姿勢が伝わります。
その結果、社員は「大切にされている」と感じやすくなり、会社への帰属意識が高まります。

こうした意識の変化は、日々の業務への向き合い方にも影響し、組織全体の一体感や安定感の向上につながります。

福利厚生の充実が会社評価につながる

福利厚生の内容は、社員が会社を評価するうえで重要な要素のひとつです。
BBQのように分かりやすく体験価値の高い施策は、福利厚生が充実しているという印象を持ってもらいやすくなります。

こうした評価は、社員満足度の向上だけでなく、社内外に対する企業イメージの向上にも寄与します。

職場の雰囲気改善に効果がある

BBQイベントを通じて社員同士の関係性が良好になると、職場全体の雰囲気にも良い変化が生まれます。
普段の業務での会話が増え、相談や意見交換がしやすくなることで、働きやすい環境が整います。

人間関係のストレスが軽減されることは、日常業務の円滑化にもつながります。

離職防止・定着率アップに貢献する

社員満足度の高い福利厚生は、離職防止や定着率向上にも効果的です。
社内イベントを通じて安心感や居心地の良さを感じられる職場は、「長く働きたい」と思える環境になりやすくなります。

結果として、採用や育成にかかるコストの削減にもつながり、企業にとっても大きなメリットとなります。

採用や企業イメージ向上にもつながる

福利厚生BBQのような取り組みは、採用活動や企業イメージの向上にも効果があります。
社員を大切にする企業姿勢は、求職者にとって魅力的に映りやすくなります。

また、社内イベントの実績は企業文化を伝える材料にもなり、長期的なブランド価値向上にもつながります。

📈 導入企業の声

“これまで仕出し弁当だったが、BBQにしたら社員が大盛り上がり!”

“請求書発行対応で社内処理がとてもスムーズでした”

📝 実施例(参考)

  • 【業種】製造業(宇都宮市)
  • 【規模】社員200名+ご家族60名
  • 【形式】工場敷地でBBQ開催(椅子100脚・テーブル20台・BBQグリル20台)
  • 【対応】2名で1脚/10名で1台(※配達にはエリアに応じた最低ご注文金額がございます)

🎯 予算消化のラストスパートに、楽しい選択肢を

福利厚生費は「使い切ること」も大切ですが、せっかくなら社員の満足度や社内コミュニケーションにつながる使い方にしたいところです。
BBQであれば、役職や部署を超えた交流が生まれやすく、参加した社員に「やってよかった」と感じてもらいやすくなります。

さらに、出張・手ぶらBBQを利用すれば、準備・設営・片付けまで任せられるため、幹事やご担当者様の負担を最小限に抑えられます。
「今年の福利厚生、何に使おう…」と迷ったときは、焼くだけで笑顔が広がるBBQを福利厚生に取り入れてみてはいかがでしょうか。

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